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たぶき

翻訳サービス合同会社代表 ご挨拶



翻訳サービス合同会社の代表 田吹(たぶき) です。 このページをご訪問いただき有り難うございます。


当翻訳会社「翻訳サービス合同会社」は、国際社会において重要な役割を担う 「翻訳サービス」 を、知的サービス業という観点から捉え、お客様に気持ち良くご利用いただけるよう心がけます。

当翻訳会社「翻訳サービス合同会社」は、既に翻訳会社として高い支持を得ております「翻訳会社ソリュテック」の兄弟会社として設立しました。 何故、既に翻訳会社ソリュテックがあるのに、新たに翻訳サービス合同会社を設立したのか不思議に思われる方がいらっしゃるかもしれません。 それには、数々の理由があるのですが、その一つが「新しいことへの挑戦」です。

翻訳会社ソリュテックは、レベルの高い翻訳者が翻訳するスタイルを採っており、それはそれで大企業の顧客を中心に支持を得ていますが、レベルの高い翻訳者は翻訳者全体の中から見ると、ほんの一握りであり、翻訳会社ソリュテックは、いつも決まった翻訳者に翻訳作業を依頼するという固定化現象が起こっています。 この固定化により翻訳会社ソリュテックの翻訳品質は安定している訳で、それはそれで大きなメリットではありますが、裏返せば、新しい翻訳者を使う機会が無いというデメリットでもあるわけです。 また、翻訳会社ソリュテックは、既に顧客から高い信頼を得ており、ブランドイメージが固まりつつあるが故に、挑戦的な新しい翻訳サービスに取り組みにくいということもあります。




会社であり、翻訳会社ソリュテックで培った技術やノウハウを引き継いでいます。 その上で、翻訳会社ソリュテックとは異なる新たな試みを行っていく所存です。

今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。

代表 田吹 清己
代表の プロフィール
氏名 田吹 清己 たぶき きよみ (Kiyomi Tabuki)
生年月日 昭和38年3月4日生
血液型 AB型
本籍 大分県東国東郡国東町
住所 東京都府中市住吉町
学歴
  1983 桐蔭高専電気工学科卒 (現、桐蔭横浜大学)
職歴
  1983-1995 NEC エンジニア→アシスタントマネージャー
  1995- 株式会社ソリュテック 代表取締役
  2008- 翻訳サービス合同会社代表 (株式会社ソリュテック代表兼務)
趣味や資格等
  音楽 親戚の影響で、小学校の頃から洋楽に興味を持つ。 カーペンターズから始まり、その後中学、高専と洋楽漬けの毎日を過ごす。 高専の時、はずみでブラスバンド部に入部することになる。(本来は中学校から続けていた水泳か、テニスがやりたかったんだけど、先輩の誘いに乗ってしまった) そこで、ホルン奏者となる。 気が付いたら部長もやっていた。 ということで、最終的にはクラシックやジャズを含め、幅広い音楽が好きになる。
  水泳
  スキューバ
  船舶操縦
小さいころから、大分県の国東半島の浜辺を走り回ったり海の中で泳ぎ回っていたから、水泳はもともと得意だった。 中学校のころ、水泳部に入部して、更に水泳の技術を習得する。 得意なのは背泳。 どこまででも行ける。 その後、社会人になってから、スキューバダイビングに興味を持つ。 一応オープンウオーターのCカードは取ったりウエットスーツをつくったりしたものの、仕事が忙しくてその後なかなか行く機会がない。また、小型船舶操縦士1級という資格も持っているから、小さい船舶はもとより、クルーザーなどの比較的大きな船舶も操縦できる。
  無線
  エレクトロニクス
  コンピュータ
中学校に通っていたころ海外から発信される短波放送をキャッチするBCLというのが流行し無線というものに興味を持った。 また、友人がアマチュア無線の免許を取得したのに刺激され、自分でも免許を取った。 また電子回路にも興味を持った。 それで、中学卒業後は高専に進み、そこで更に無線や電子回路など、幅広く技術を習得していった。 ちなみに、アマチュア無線は一番上の一級の資格を持っている。 プロの資格も持っているから仕事でも使える。高専では、コンピュータに興味を持ち、ソフトウエアからハードウエアまで勉強し、自分で作ったりしていた。 ちなみに、たいしたことないが情報処理技術者2種の資格程度はもっている。
  スキー 社会人になって、東京の会社に就職した。 そこでは、スキーがけっこう流行っていて、自分もスキーはかなりやった。北海道、青森、長野、様々なスキー場を制覇。
  映画
  英語
映画と言えば、中学の時に映画好きな友人がいて、その映画に出演したことがある。 と言ってもたいした役ではない。 高専では、二〇三高地という映画をもとに芝居を行ったがその時の僕の役は明治天皇だった。 それからしばらく天ちゃんというニックネームだった。 そういうわけで映画を観たり、役を演じたりすることはやっていた。ただ、映画と最もかかわりあいを持ったのはその後社会人になってからである。中学、高専と技術畑で来た僕にとっては、英語というのはそれほど力を入れて勉強してこなかった。ところがである。会社に入ったら技術文書が英語で書いてあって、取引先の企業も外国だったりするようなところに配属されてしまったのである。そんなもんだから英語を勉強しないといけなくなり、その一環として洋画を観るようになる。 そのうち、映画のすばらしさがわかるようになり、勉強と趣味を兼ねて幅広いジャンルの映画を見るようになる。もともと洋楽には興味があったし、また、無線で見知らぬ国からの放送を聞いていたから、きっと、海外に興味はあったのだと思うが、やはり、この洋画に触れることで、飛躍的に海外への関心が高まり、言語の習得が進んだ。その後、ご存知のように翻訳を事業として手がけるようになる。
  ドライブ 運転することは好き。友人と一緒にロスからグランドキャニオンまで車を走らせたのは、結構いい思い出かな。 米国は壮大で走っていて気持ちいいですから。 ただ、イギリスに行っていた時は車の運転はしなかった。 イギリスの場合、鉄道が発達しているのと、僕もその時にはそれなりの身分になっていたので、取引先が運転手付の車を手配してくれたりするもんだから、結局自分で運転することはなかった。 でも、いつかは自分でイギリスも走ってみたいと思う。
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