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公証の取付

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公証後の書類のサンプル・イメージ

公証の取付

翻訳後に公証役場で公証を行うサービスです

翻訳会社ソリュテックでの公証は、東京の公証役場で行われ、アポスティーユ(提出先国によっては公証確認)が公証時に同時に付きます

公証取付料金

公証の取付料金は 18,900円(消費税込) です。(翻訳料金にプラスされます)
↑包括料金です

※ 上記の料金には公証役場に納める公証料金も含まれております。また、公証役場に出向くための交通費等や納品物をお送りする郵送料金(レターパック500で納品)も含まれております。

ご注意ください 業者によっては多額の別途料金を請求されるのでご注意を!


業者によっては「公証役場等に支払う手数料」や「公証役場等に出向くのにかかった交通費」などが 別途請求されます。

ホームページ津に記載されている料金が安い場合には要注意です。

公証役場等に支払う手数料だけでも1件あたり1万円を超えますので、それに交通費だの通信費だの、なんだのかんだ費用が追加され、結局、ホームページ等に記載されている料金よりもだいぶ高額になる可能性があります。

他の業者から相見積をお取りになられます場合は、そういった「隠された費用」について ご確認なさった方が宜しいかと存じます
 



公証後の書類のサンプル・イメージ

(サンプルは戸籍謄本の翻訳文書を公証したものです)
最初に公証役場の Notary (公証) ゴム印が押された翻訳証明書公証後の書類における翻訳証明書のサンプル
○○から発行された○○様の戸籍謄本を、日本語と英語の両言語に精通した翻訳者が正しく誠実に翻訳したものであることを宣言する文面となっています。 日付と翻訳者の署名が入ります。

次に翻訳された謄本(訳文)公証後の書類における翻訳文のサンプル
公証の際、ページとページを連結するための公証役場の角印(左上の四角い印)が押されます。(公証役場によっては、穿孔機で公証の文字を穿孔する場合もあります)
公証役場の角印の右横は、翻訳会社ソリュテックのロゴです。 翻訳証明書と同じように、下部に、翻訳者の署名が入ります。
 次に日本語の謄本(原文)公証後の書類における日本語の原文のサンプル
次に 公証人の認証 等公証後の書類における公証人の認証文のサンプル
これは公証役場で添付されるペーパーで、この1枚に「公証人の認証」+「公証人の証明」+「アポスティーユ/公印確認」がオール・イン・ワンになっています。(左の例は、ハーグ条約加盟国に提出するアポスティーユ付のものです。)
このオール・イン・ワンのパターンになるのは、アポスティーユ付あるいは公印確認付の公証を行った場合のみで、今のところ、このパターンで公証できる公証役場は限られています。 翻訳会社ソリュテックでは、このパターンで公証できる公証役場で公証を行います。
最後に公証人の認証文を英文にしたもの公証後の書類における公証人の認証文(英文)のサンプル
これは公証役場で添付されるペーパーで、公証人の認証文を英語で表記し、公証人がローマ字で署名したものです。
※ 上記の「公証人の認証」+「公証人の証明」+「アポスティーユ/公印確認」がオール・イン・ワンになったパーパー内の「公証人の認証」が日本語で行われているが故のものです。
注: これは、公証役場によっては添付されないこともあります。 翻訳会社ソリュテックが利用する公証役場では、これが添付されます。


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