通帳翻訳プロジェクト通帳翻訳サービス概要

通帳翻訳サービス詳細

お見積やご相談はお気軽に cs@trnsv.com までご連絡ください。
スタッフが親切丁寧に対応いたします。


関連ページ 通帳翻訳料金一覧   



通帳基本情報翻訳コースのご案内



 1. 翻訳料金

     全通帳 (都銀・地銀・ゆうちょ銀・その他)

     2,100円(消費税込)
       口座情報ページのサンプル・イメージ
     上記料金は、下記の 「通帳基本情報翻訳コースに含まれるもの」 1セットの料金です。
     新規格に沿って、細かい取引明細(記帳部位)の翻訳は含まれておりません。
     銀行へのお振込手数料は、お客様にてご負担ください。




 2. 通帳基本情報翻訳コースに含まれるもの

    (1) 口座情報などの基礎情報部位の翻訳

         通帳の中の口座人名義・番号・銀行名・支店名などが記載されている部位を翻訳します。

         ほとんどの場合、中表紙(表紙をめくって出てくる見開きページ)にこれらの情報が全て記載
         されていますが、まれに、中表紙だけでは不十分で、表紙に書かれている情報も必要になる
         ことがあります。翻訳証明書のサンプル・イメージ

         弊社の場合、ご要望があれば、表紙の翻訳も無料でおつけしておりますので、ご遠慮なくお
         申し付けください。


    (2) 翻訳証明書


         翻訳者の署名ならびに英語の会社ゴム印(カンパニー・チョップ)入りの翻訳証明書が含まれています。


    (3) 普通郵便の送料

         普通郵便での送料が含まれています。
         ※ 日本郵便の普通郵便で発送いたします。



 4. 納期

     翻訳に必要な情報(原稿)を頂戴してから営業日で2日後に納品物を発送いたします。
     (注:土曜日・日曜日・祭日にかかる場合はさらに日数を要します)

     ※ 口座情報などの基本情報の翻訳のみを必要とされている場合で 通帳翻訳ギャラリー に掲載されている通帳と同じものであれば、
       上記より短い日数での発送となります。 これに該当するかどうかご不明な場合には、お気軽にお尋ねください。 

     ※ お急ぎの場合など、納期的なご要望がございます場合にはご相談ください。 検討してご回答申し上げます。


     発送について
     日本郵便の普通郵便でお送りしますので、早いところでは翌日に到着する可能性もありますが、多くの場合2日〜3日後の到着となります。



 5. お支払いのタイミング

     お支払いは、上記の翻訳文書発送のタイミングの手前までに行っていただければ結構です。 (先行して作業を進めておきます)





品質で通帳翻訳に革命!

翻訳書類の不備は避けましょう。 信頼と実績の翻訳会社の翻訳サービスをご利用ください。

  • 信頼と実績がある翻訳会社ソリュテックが翻訳を担当
  • 翻訳会社ソリュテックの翻訳証明書(プロ翻訳者の署名入り)が添付
  • 見やすく照合しやすいレイアウトで円滑な審査が期待 

翻訳会社ソリュテックとは

  • 1995年創業の認知度が高く実績豊富な翻訳会社
  • 登記簿謄本など謄本翻訳などでトップシェア
  • いち早く通帳翻訳の量産化(定型処理化)に着手し実績豊富

    翻訳会社ソリュテックのホームページ


最近、通帳翻訳のニーズの広がりとともに、急に翻訳サービスの提供をはじめた「にわか仕立て」の翻訳サービス提供者が結構でてきましたが、翻訳会社ソリュテックは、そのような「即席」の翻訳サービス提供者とは違います。 

翻訳会社ソリュテックは、1995年創業の歴史と信用に裏打ちされた日本国の法人格を持つ株式会社であり、通帳翻訳同様に標準的に翻訳証明書の添付が求められる戸籍謄本や登記簿謄本などの謄本翻訳でトップシェアを誇る実力を保有しています。



料金で通帳翻訳に革命!

翻訳会社ソリュテックの通帳翻訳サービスを低料金でご利用いただくには、翻訳サービス合同会社をご利用ください。

翻訳サービス合同会社は、翻訳会社ソリュテックの翻訳サービス提供窓口となっております。 翻訳会社ソリュテックは翻訳業務そのものに専念し、翻訳サービス合同会社はお客様との窓口業務に特化することで、高い効率化を達成し、結果的に、お客様に翻訳会社ソリュテックの通帳翻訳を低料金でご利用いただけるということになっておりますので、翻訳サービス合同会社経由で翻訳会社ソリュテックの翻訳サービスをご利用いただけますようお願い申し上げます。


速度で通帳翻訳に革命!

例えば口座情報などの基本情報の翻訳で 通帳翻訳ギャラリー に掲載されている通帳と同じものであれば、必要最小限の情報をFAXなどで送れば営業日なら24時間以内(作業者が在席していて対応可能な状態であれば15分程度)で翻訳が完了します。 (注:土日祝日にかかる場合は長くなります)

また、取引明細の部分の翻訳も必要な場合であっても 「最終データ反映方式」 (以下をご参照ください)を使えば、平日であれば記帳した翌日には発送可能という業界最速レベルの翻訳サービスです。 これにつきましてもコストアップはありません。

上記のように非常にスピーディーである上、配達日数がかかるクロネコメール便ではなく、日本郵便の普通郵便でお送りしますので、コストアップなしでも迅速にお手元に到着いたします。 (さらにお急ぎの場合は追加料金で速達や翌朝10時郵便などにも対応します)

最終データ反映方式とは・・・

1. 予め先行して翻訳を進めておきます
2. 最終的な記帳を行った際に追加された行を迅速に翻訳し、先行して翻訳されていたものに盛り込み完成させます


最終データ反映方式のイメージ

以下は、イメージです。 詳しいスケジュールは担当者がご相談に応じる形で調整させていただきます。

尚、現在、最終データの反映スピードが高速化されており、最後に記帳なさりました通帳の追記された部分の画像をFAX等で送信していただき、それを受領した翌日(平日の場合)に発送となっております。
※ 土日および祝日にかかる場合は翌々日発送



関連ページ:銀行預金通帳の翻訳日数―最終データ反映方式



利便性で通帳翻訳に革命!

翻訳された文書は郵送で納品されるものに加えて編集可能な MS Word データファイルでもお渡ししますので、電子データとして保管したり、ご自身で加工なさることも可能です。

 

翻訳職人の魂や技が感じられる預金通帳の翻訳

翻訳会社ソリュテックは、 いかに提出先の審査官にとって見やすく、スムーズに処理してもらえるかを考えながら、こだわりを持って預金通帳の翻訳を行っています。 きっと、翻訳職人の魂や技をお感じいただけることと存じます。

 

重みがある信頼の翻訳証明書

翻訳会社ソリュテックは1995年創業。 法人格は日本で法人登記された株式会社です。 同じく翻訳証明書の添付が求められる登記簿謄本の翻訳では現在トップを走る翻訳会社なのです。 今まで、山のように翻訳証明書を発行してきた信頼と実績の翻訳会社、それが翻訳会社ソリュテックなのです。

発行する翻訳会社の信頼性だけではありません。  翻訳会社ソリュテックの翻訳証明書には翻訳者の署名が入っており、翻訳証明書の信用力・証明能力を高めています。

※ 翻訳証明書に翻訳者の署名が入るのは、当たり前のことのように思われますが、当たり前ではないのです。 翻訳会社の中には翻訳者の署名の無い翻訳証明書を発行するところもあります。


※ 翻訳者の署名が入っていないと証明能力が落ち、時として翻訳証明書として役に立たないことがあるので、そのような翻訳会社などに翻訳証明書つきの翻訳を依頼してしまうと、後々後悔することになりかねませんので注意が必要です。 

ワーホリ英国ビザの申請で求められる翻訳証明書の要件を満足 

翻訳会社ソリュテックの発行する翻訳証明書は、ワーホリで英国ビザの申請を行う際に求められる預金通帳等の翻訳物に添付する翻訳証明書としての要件を満足しています。

翻訳証明書の要件 (ワーホリ英国ビザ) 
  • 翻訳証明書は、翻訳者がプロの翻訳者として信頼に足ることを証明するものであること。
  • その翻訳者が正確に翻訳対象の文書を翻訳したことを証明するものであること。
  • 発行日と翻訳者の署名が入っていること。
注: 上記は、平成21年1月21日現在、翻訳会社ソリュテックが調べたものです。 翻訳証明書の要件は今後変更される可能性がありますので最新情報はご自身でビザ発給元の情報をご確認ください。

  

翻訳者の署名の重要性

翻訳者の署名が入っていないと翻訳証明書として役に立たない例―その1

上記の翻訳証明書の要件 (ワーホリ英国ビザ)でお示ししたとおり、翻訳者の署名が入っていない翻訳証明書は、ワーキングホリデー(ワーホリ)でイギリスに行く際に取得が必要とな る英国ビザの申請の際の預金通帳の英訳書類に対する翻訳証明書の要件を満足しません。


翻訳者の署名が入っていないと翻訳証明書として役に立たない例―その2

外国に提出する正式書類の場合、翻訳された書類を公証人により公証してもらう必要が生じることが良くありますが、その公証の際にも、翻訳証明書に翻訳者の 名前が入り 「私が翻訳しました」 という流れであれば単純明快、円滑に事が運びます。しかし、もし、翻訳者の名前が入らないということになりますと、かなりややこしい話になり、手間も、時 間も、コストも余計にかかることになります。 つまり、実質的に、翻訳者の署名が入っていないと翻訳証明書として役に立たないと言っても良いでしょう。

 

翻訳者の署名の無い翻訳証明書を発行する翻訳会社の変な理屈

ところで、翻訳会社や翻訳オフィスの中に、翻訳者の署名の無い翻訳証明書を発行するところがあるのは何故でしょう。 ある翻訳会社 (翻訳会社と言っても SEOツール の開発提供などがメインのようですが) は、その理由をホームページ上で 「翻訳者個人の個人情報を保護するため」 とアナウンスしています。 そして 「個人情報保護法案施行後、社名・社印を押した証明書のみ発行」 とも。

ですが、個人情報保護法は、別に、翻訳証明書に翻訳者の署名を行うことを禁止しているわけではありません。 翻訳者が合意しさえすれば、翻訳証明書に翻訳者の署名を行ったところで個人情報保護法は何ら問題はないのです。

まさか、この翻訳会社、個人情報保護法で個人情報は一切封印などと考えている訳ではないでしょうし、表向き 「翻訳者個人の個人情報を保護するため」 と言っていますが、真の理由は別のところにあるに違いありません。 真の理由はわかりませんが、もっとも考えられるのが、この翻訳会社の翻訳は全て遠隔地にいるフリーランス翻訳者が行っており、もし、その翻訳者の署名を翻 訳証明書に入れようとすると面倒なことになるので、それを避けたいという理由です。

インターネットが発達した現代においては、日本国内の翻訳者よりも海外の労働コストの安い翻訳者を使った方が、翻訳会社としては利益が出ます。 従って、海外にいるフリーランス翻訳者を使うというのは良くある話です。 しかし、海外にいるフリーランス翻訳者が署名するというのは、翻訳会社と海外にいるフリーランス翻訳者の間に書類の郵送という手間が発生し、コストや時間 的に問題ですし、そもそも、不自然さがあります。 それに、万一の時にその翻訳者を出頭させることも容易ではありません。 翻訳者の署名を翻訳証明書に入れないようにしてしまえば、翻訳会社側にとって、これらの不都合が解決されるというわけです。

いずれにしても、翻訳証明書つきの公文書翻訳を翻訳会社や翻訳オフィスに依頼しようとお考えになられている方は、翻訳会社の都合の犠牲にならず、しっかりと適切な選択をなされますようご助言差し上げる次第でございます。

  

翻訳会社ソリュテックは、登記簿謄本、戸籍謄本、運転免許証、その他各種証明書などの翻訳でも活躍。
特に、登記簿謄本ならびに戸籍謄本の翻訳においてはトップシェアを誇るサプライヤーです。

登記簿謄本の翻訳 戸籍謄本の翻訳 運転免許証・結婚証明書・婚姻要件具備証明書などの翻訳

独自技術による高速化、高品質化、低翻訳料金化により通帳翻訳を気軽なものへ

翻訳担当 翻訳会社ソリュテック

窓口担当 翻訳サービス合同会社

※ 翻訳会社ソリュテックの翻訳サービスは、便利な代理店の翻訳サービス合同会社経由でご利用いただけます。